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はじめに

これからの神社は「ホームページ」を持つべきです

・「実家/田舎」から多くの方が町中に住居を移す方が多いです
・新しい住まいの周りの神社を探します
・日本の人口は1億人 神社の数は約8万件

「神社を探すとき」まず「ヤフー等」から神社のHPを探し現地に行くでしょう
・ HPを持っていない神社にはたどり着けません

「ホームページ」の重要性

皆様が商品を購入するとき「多くの商品」がある「スーパー」に行く人が多いです

①見にくいHPはダメ 整理整頓したデザインも重要です
・これからの人達はPCまたはスマホで検索するのでHPが無いところへは100%行きません
・フェイスブックで作ったHP等は見にくいと思います
・古いHPと最新のHPがあったらどちらを選ぶかは言うまでもありません
(「神社HP」のデザインが古くなったら新しいデザインを提供します)

②簡単なHPではだめです 奥様方が毎日見るチラシ 家族が遊園地のHPを見る
 これらの行為は「何か良いことがあるかを探す」からです

③「神社HP」は見やすく多くの機能が組み込まれています
・氏子の皆さんが毎年数回神社に行きたくなる「イベント」等が取り揃えてあります

毎年数回神社に行きたくなる「イベント」等

ただ神主の皆様はHPの更新は忙しくて更新は無理です
この「神社HP」の素晴らしい機能「神主」は何もしない「自動配信」システムがついてます

【神社は】
・前もって「氏子」の「メールアドレス」を取得すること
・各イベントの「挨拶文章」を作っておく
・現在帳をきちっと作成しておくと下記の色々なイベントを自動配信できます

【氏子は】
・ご家族の記念日を自動配信により忘れずに参拝できます

・通販を利用して「事前に予約し料金」を支払ってもらい「熊手」「お札」等も用意できます

・「七五三」「入学受験祈願」「就職祈願」等も自動配信で神社で行えることを知らせます
(お札/絵馬等を用意しておく)
(希望校/希望就職先に入れば再度神社にお参りに来ます)

・「お彼岸」「花まつり」等も自動配信でイベントを知り参加してきます

・新築の建前/土地売買等建築屋さんや不動産屋さんに任せることが無くなるでしょう

☆これだけで毎年「神社」の数多いイベントが完成します

☆「神社HP」は毎月保守費「¥15,000」だけの出費です

「神社HP」解約について

いつでも出来ます 解約によるペナルティは一切ありません

当月分の保守費以外の費用発生はありません

開かれた神社のイメージ